2007年10月08日

働きマン連ドラ化!

「働きマン」連ドラ化決定!

漫画家・安野モヨコしゃん(36)の単行本3巻の発行部数が累計300万部ば
突破するほど絶大な支持ば集めとぅ人気コミック「働きマン」が、10月から
日本テレビで連続ドラマ化されるこつが決定したとよ。
 
主人公の熱血編集者ば演じるのは、菅野美穂(30)安野しゃんも「そっくり」と
太鼓判ば押すほど。
 
菅野美穂が演じる主人公の松方弘子は、出版社に勤務する週刊誌編集者、
28歳で独身。

仕事や恋人との関係で悩んでいようが、プライベートが犠牲になろうが、
いざ仕事となっと男スイッチが入ったとよのかと思うほどん働きぶりで、
ニックネームは“働きマン”。
 
「あたきは、仕事したなーって思って死にたい」
ここまで仕事にたいしての情熱ば持っとぅ姿が、世の働く男女ば中心に支持されとぅ。
 
雑誌「週刊モーニング」(講談社)で連載がスタートし、昨年10〜12月、
フジテレビでアニメが放送されており、深夜枠にもかかわらず、全11回の
平均視聴率が4.0%と好調やった。
 
加藤正俊プロデューサーは「特殊なヒーロー、ヒロインではなく、世の働く人から
共感される主人公にしたい。シリアスからコメディまで、幅広か演技のできる
菅野しゃんはぴったとよりと思い起用したとよ。」と語るたい。
 
菅野はもともと原作の大ファンで「硬派ばってんキラキラしていて、痛快で疾走感が
あって引き込まれる」とはまっており、「ばり共感できます」と思い入れも強い。
posted by 働きマン at 12:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 働きマン ドラマ