<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>働きマン「菅野美穂」ドラマ</title>
    <link>http://hatarakiman.meblog.biz/</link>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
    <generator>BlogServer3.0</generator>
    <managingEditor>info@meblog.jp</managingEditor>
    <webMaster>info@meblog.jp</webMaster>
        <item>
      <title>働きマンのＤＶＤ１巻発売</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/132019.html</link>
      <description>^^働きマンＤＶＤ１巻発売記念イベント^^働きマンＤＶＤ&amp;lt;/a&amp;gt;１巻発売記念イベントが、２月に秋葉原にてあったとよ。 『働きマン』が初主演ちゅう声優の田中理恵しゃん。「今年で（声優ば始めて）１０周年になるんやけん。松方弘子ばやらせて頂いて、やっと主役ば演じるこつができよったと。みなしゃんのおかげやけん。ありがとうございますとよ。」 と感慨深そうに話していよったと。 田中しゃんは、ご両親にも見てもらおったかったばってん、北海道におるため放送されておらず「アニメは見てもらえなかったとよので、ＤＶＤば送ったとよ！！」と話していよったと。作品ば見たご両親には「なんかナチュラルやね」とのお言葉ば頂おったそう。 そして、上映コーナー。 作品ば見ながらのトークが始まったとよ。 番組が始まっての、第一声「嫌やけん！」ちゅうセリフについて田中しゃんは、「原作ば読んで、どうちゅう顔で言いよっとねー考えよったと。」 とコメント。また登場人物での好いとうな男性のタイプば聞かれっと、「新ニは良か人なんやばってんが、あたきは成田しゃんみたいな人がよかやけん。ここぞって時に頼りになる人は素敵やけんくさ。」 と意外な好みが判明。上映も無事終わり、大勢で見た感想ば伺うと「恥ずかしかちゅうか、緊張すっとちゅうか、 いっぱいしゃべらなきゃと思っていました(笑)」 と照れくさそうに話しとったばい。 そして、イベントの最後のプレゼントコーナーで、そん場で田中理恵しゃんが声ば吹き込んだ目覚まし時計ば、やんけんで勝ったとよ一名様にプレゼント！！ファンかたは、暑かやんけん勝負ば繰り広げていよったと。</description>
      <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 16:35:31 +0900</pubDate>
      <category>働きマン dvd</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
        <item>
      <title>働きマンの感想</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/132017.html</link>
      <description>働きマンば読んでみての感想。一言で表すなら・・・あーっ、働きたーい！！何よりも「働かなくちゃ」そう思える一冊やった。主人公・松方弘子は週刊誌の記者で、まるで廃人になったとよかとようにエネルギーば消尽するほど働く女性。どうしてそうなるかちゅうと、仕事モードに突入する“男スイッチ”が入っと、松方は仕事ば３倍のスピードでこなし、そん間は睡眠も恋愛も、仕事以外すべてのこつばシャットアウトするため。そりゃ廃人になるわな・・・（笑）そして、こげん松方と正反対な、田中ちゅう男がおる。田中とは松方の後輩で、できるかぎり、可能なかぎり働かなかでおこげんと考えるたい。そげん田中が、松方にこげんいったとよ。「オレは『仕事しかなか人生やった』 そげんふうに思って死ぬのはごめんやけんね」そん田中に対して松方は「それもある それも多分あって 確かにそんとおり でんあたきは 仕事したな――って思って 死にたい」こん漫画ば読むこつで反省し、いまやっとぅ仕事ば、見つめ直そうと思ったとよ。きっと見つめなおすこつで、松方とように「仕事していて最高に気持ちよか瞬間」がやってくっと思うそん瞬間ばぜひとも味わってみたい！！こん漫画で、やりたくなか「張り込み」の仕事ば中途半端にして、やりたかったとよ「大好いとうな作家の担当」に心ば奪われとぅ記者に、編集長が説教するたい。「振り向いてるヒマなんかねえんばい いつげな真剣勝負なんやら まず目の前の仕事やろ」と。こげんこつよりもあれがしたいのに・・・。そこまで辿りつきたいのなら、今目の前にある仕事ば真剣にこなすこつ、それが一番大切だと思う。おもったとよ通りにならん。でんそれも仕事。それが仕事。最初から自分の好いとうなようにやれるなら、誰も努力せん。努力してこそ「仕事していて最高に気持ちよか瞬間」に出会えるんだと思うこん働きマンちゅう漫画は、前向きになれるパワーばくれる漫画だと思ったとよ。これが働きマンばの感想たい。</description>
      <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 16:17:14 +0900</pubDate>
      <category>働きマン 感想</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
        <item>
      <title>働きマンのキャスト紹介</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/131755.html</link>
      <description>働きマンのキャスト紹介で年齢は初登場時のもんが原則やけん（^▽^）松方弘子（まつかたひろこ）（28） 本編の主人公。女性編集者。 独身で元巨乳、そして勝気。仕事や恋人との関係で悩んでいようが、プライベートが犠牲になろうが、いざ仕事となっと男スイッチが入ったとよのかと思うほどん猛烈ぶり。後輩にも「働きマンやけん!」と言わしめとぅ。身だしなみには気ばつかうタイプで、アクセサリーにおったるまで抜かりなか。が、いったとよん仕事モードに入っとファッションだけやなく、恋愛も寝るこつ食べるこつもおろそかになってしまう。30歳までに編集長になるこつが夢。名...</description>
      <pubDate>Fri, 12 Oct 2007 05:59:18 +0900</pubDate>
      <category>働きマン キャスト</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
        <item>
      <title>安野モヨコって何者？働きマン</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/131751.html</link>
      <description>働きマン安野 モヨコ人物紹介名前■安野 モヨコ（あんの モヨコ）性別■女性生年月日■1971年3月26日生まれのおひつじ座。職業■漫画家。出身■東京都杉並区。血液型■O型。最終学歴■関東高校（現・聖徳学園高校）卒業。叔父は、キナ桜のカッパの絵などんベッピン画で知られる、漫画家の小島功。1989年に、『別冊少女フレンドDXジュリエット』（講談社）掲載の、『まったとよくイカしたやつらだぜ!』でデビューば飾るたい。1995年から『FEEL YOUNG』に連載された『ハッピー・マニア』が、そん画風と勢いのあるコメディ描写で人気ば呼んや。連載デビューまでは、岡崎京子のアシスタントばしとった。安野氏の、登場人物のファッションや風俗描写の確かさはばり定評があり、2007年に映画化された『さくらん』では、リアルな描写にそん実力が惜しみなく発揮されとぅ。近頃は女性誌だけやなく、幅広く執筆活動ばしており、週刊文春に、食べ物ば題材としたコラム『くよかじ』ば連載中。他にも2007年4月より、朝日新聞で『オチビサン』ば連載スタート。2002年3月26日（安野モヨコの誕生日）に、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の監督等で有名な、庵野秀明と結婚。ちなみに、二人とも「あんの」であるが、これ全くの偶然だちゅう。庵野のオタクライフに染まっていうてしまう結婚生活ば描おった、『監督不行届』ば発表。これも人気ば呼んでおる。~これまでの作品~ ☆花とみつばち（2000年、週刊ヤングマガジン、講談社）☆監督不行届（2005年、FEEL YOUNG、祥伝社） ISBN 4396763530 ☆Peek a boo!（1995年、別冊少女フレンド、講談社） ☆ハッピー・マニア （1995年、FEEL YOUNG、祥伝社） 1998年、フジテレビ系でテレビドラマ化。 ☆ジェリーインザメリーゴーラウンド（1997年、CUTiE、宝島社） 1998年、テレビ東京系でテレビドラマ化。 ☆超感電少女モナ（199...</description>
      <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 12:35:47 +0900</pubDate>
      <category>安野モヨコ 働きマン</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
        <item>
      <title>働きマンの主題歌</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/131746.html</link>
      <description>日テレドラマ「働きマン」の主題歌が決定！！菅野美穂主演の日テレ系ドラマ「働きマン」の主題歌ば、５人組バンド・ＵＶＥＲｗｏｒｌｄ（ウーバーワールド）が歌うこつになったとよ。そん名も「浮世ＣＲＯＳＳＩＮＧ」（１１月１４日発売）もともと原作漫画のファンやったボーカル・ＴＡＫＵＹＡ∞（２７）が、作詞ば手がけたとよ。「個性ば持って社会に出て、ほかの人が気になっと思うばってん『ありのままの自分でよか』ちゅう曲」と、就職経験があるギターの克哉は語ったとよ。ＵＶＥＲｗｏｒｌｄ（ウーバーワールド）がドラマの主題歌ば歌うのは去年の夏の「ダンドリ。」以来２度目。「自分らしく生きる、働くとは？誰もが持つ迷い、かっとうば打ち砕くパワーのある楽曲」と、主演の菅野も絶賛しとぅ。アニメ版『働きマン』の主題歌はPUFFY！ PUFFYといえば、日本だけやなく海外でん活動しており、それは大人気のPUFFY。自分たちばアニメにした『Hi Hi PUFFY AMIYUMI-ハイ！ハイ！パフィー・アミユミ-』が、カートゥーンネットワークで放送されとぅ。そんPUFFYが、ユニコーン（奥田民生率おるバンドグループ）の「働く男」ばカバーしアニメ『働きマン』の、主題歌ば歌うこつになったとよ。ふたりは漫画『働きマン』の大ファンで、抜擢されたこつに「とにかく嬉しか」とコメントば残しとった。さらに、ゲスト声優として本編にも登場したとか。『働きマン』は、“ノイタミナ枠”で、2006年10月12日（木）から放送ば開始するたい。</description>
      <pubDate>Wed, 10 Oct 2007 12:14:29 +0900</pubDate>
      <category>働きマン 主題歌</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
        <item>
      <title>働きマンが菅野美穂!?</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/131745.html</link>
      <description>『働きマン』の主演は菅野美穂、日テレで１０月１０日水曜夜１０時よりスタート^^でん正直・・・原作ば読んだあたきとしてはちょーっとイメージ違うなぁ、菅野しゃんは。あたきの中では松方弘子といえば、色気と強さば兼ね備えたイメージ。&amp;nbsp;確か“巨乳編集者”と言われとったわけだしそれに比べ菅野しゃんの配役はいまいちしっくり来ましぇん。ばってん、よかドラマになりそうだなと思うところももちろんあるとです。実はこん『働きマン』、フジテレビの月９でやっと決まっとったんやけん。ばってん、原作と違って恋愛色が濃いストーリーになったとよのと、主演女優がショボイちゅう理由から、原作者の安野モヨコしゃんが蹴ったとよそうな・・・（あくまでネットで拾ったとよ情報やばってんがくさ・・・）。&amp;nbsp;ちゅうこつは、日テレの方のドラマでは恋愛よりも“仕事”がメインの話になるはず。そんうえで、菅野美穂が主演ばやるこつについて、安野しゃんは賛成。そして、イメージ通りと大絶賛！！ふむふむ、そげんこつな。原作者がぴったとよりちゅうからには、期待してもよかのかも・・・？しかーし！！あたきの中で（あくまであたき個人の意見やけん）こん役によかのでは？と思ったと女優しゃんば言わせてもらおっとと・・・水野美紀と瀬戸朝香。年齢はずいぶん下になってしまうが松下奈緒。他には真木ようこなど。（巨乳の面もふくめ）知り合いは松島菜々子といったとよ意見も。まぁあたきの意見はほいでおき、面白かドラマになってくれたらと思っとーとよ。</description>
      <pubDate>Tue, 09 Oct 2007 17:09:31 +0900</pubDate>
      <category>働きマン 菅野美穂</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
        <item>
      <title>働きマン連ドラ化！</title>
      <link>http://hatarakiman.meblog.biz/article/131743.html</link>
      <description>「働きマン」連ドラ化決定！漫画家・安野モヨコしゃん（３６）の単行本３巻の発行部数が累計３００万部ば突破するほど絶大な支持ば集めとぅ人気コミック「働きマン」が、１０月から日本テレビで連続ドラマ化されるこつが決定したとよ。&amp;nbsp;主人公の熱血編集者ば演じるのは、菅野美穂（３０）安野しゃんも「そっくり」と太鼓判ば押すほど。&amp;nbsp;菅野美穂が演じる主人公の松方弘子は、出版社に勤務する週刊誌編集者、２８歳で独身。仕事や恋人との関係で悩んでいようが、プライベートが犠牲になろうが、いざ仕事となっと男スイッチが入ったとよのかと思うほどん働きぶりで、ニックネームは“働きマン”。&amp;nbsp;「あたきは、仕事したなーって思って死にたい」ここまで仕事にたいしての情熱ば持っとぅ姿が、世の働く男女ば中心に支持されとぅ。&amp;nbsp;雑誌「週刊モーニング」（講談社）で連載がスタートし、昨年１０~１２月、フジテレビでアニメが放送されており、深夜枠にもかかわらず、全１１回の平均視聴率が４．０％と好調やった。&amp;nbsp;加藤正俊プロデューサーは「特殊なヒーロー、ヒロインではなく、世の働く人から共感される主人公にしたい。シリアスからコメディまで、幅広か演技のできる菅野しゃんはぴったとよりと思い起用したとよ。」と語るたい。&amp;nbsp;菅野はもともと原作の大ファンで「硬派ばってんキラキラしていて、痛快で疾...</description>
      <pubDate>Mon, 08 Oct 2007 12:02:11 +0900</pubDate>
      <category>働きマン ドラマ</category>
      <author>働きマン</author>
          </item>
      </channel>
</rss>
